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ウーパールーパーの販売・通信販売を行っています。飼育方法、繁殖方法のご紹介。

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ウーパールーパー成長日記(17年08月09日)

ウーパールーパーとマリモ(オブジェとして)

365日、1年間のウーパールーパー リューシー、アルビノ、ゴールデン、マーブル、ブラックの成長過程を書いていきます。水温、気温、水量、餌の質や量により若干の違いはあると思いますが、365日間を通してウーパールーパーのいろいろな側面を見ることができると思います。
画像はその都度、用意ができた順に掲載していきます。
※記憶違い、画像の撮影日時などずれが出てくると思います、ご了承ください
  
ウーパールーパーとマリモ(オブジェとして)
こちらではオブジェでマリモも販売しておりましたが、17年07月28日現在は売切れとなっております。入荷は未定です。ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。

続き19年02月19日現在、再入荷いたしまして販売中です。Sサイズ(1cm前後)のマリモが1個195円です!ウーパールーパーと一緒にお求めいただくと同梱可能ですので、送料が別にかかることはありません。

以前によく量販店で「ウーパールーパー マリモ」なるものを見かけました。ウーパールーパーとマリモが一緒になったセット販売です。ウーパールーパーの飼育は基本的にベアタンクをお勧めしていますが、それですと殺風景で、特に女性の方からはオブジェに関してお問合せをいただきます。お勧めしているのがプラスチック製で、先が柔らかい、鋭利でない水草や、隠れ家になる陶器製の土管などです。このマリモも見た目がかわいらしいのでお勧めしています。柔らかく、ウーパールーパーを傷つけることもなく、取り出しやすいので飼育容器内の清掃も簡単です。

リューシーとマリモ(12cm前後)

こちらはブラックとマリモです
 

直径が1cm前後

1個195円

アルビノ(クリーム色、赤目)

マリモとは・・・。
阿寒湖のマリモは1952年(昭和27)に特別天然記念物に指定されました。緑藻植物、シオグサ科の淡水藻です。。成長した糸枝体がお互いに絡み合って球形を形成します。今は手で丸めた元を売っています。私が丸めるのではなく、専用の職人さんのお仕事です。

マリモは、球団が解体すると、壊れた団塊や小さな団塊は湖底に沈んだり、光合成によって生じた気泡をつけて水面に浮くほか、水中を浮遊したり、波によって湖底や波打ち際を転がったりする。このような上下することや転がることなどを通じて、ふたたびマリモは球団になると考えられている。とのことです。
 【1〜365日目】 ウーパールーパー成長日誌
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